TREND-CORE

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3次元設計

【Twinmotion・TREND-CORE連携】TREND-COREから出力した地形データをTwinmotionに取り込む

Twinmotionでは3次元モデルを作成する事は出来ません。そのためあらかじめ他のソフトで作成したモデルデータをインポートして持ってくることになります。 今回はTREND-COREに取り込んだデータのうち地形データを取り込んでみます...
3次元設計

【TREND-CORE】部品設計や配置の際のちょっとしたコツ

今回業務でTREND-COREを用いる機会がありましたので、忘備録も兼ねてTREND-COREを用いるうえで気が付いたコツを書いていきます。内容としては下図において平面上でスイープした図形を、赤線を回転軸として90度回転して起こす方法を簡単...
3次元設計

【TREND-CORE】国土地理院 基盤地図情報 基本項目から宅地を作成する

以前、TREND-COREで基盤地図情報 数値標高モデルから地形データの作成を行いました。 【TREND-CORE】国土地理院 基盤地図情報 数値標高モデルから地形データを作成する | Amuse Tech Blog (amuse-c...
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【Unity・TREND-CORE連携】TREND-COREからエクスポートしたFBXデータをUnityにインポートする

福井コンピュータのCIMコミュニケーションシステムである「TREND-CORE」で、国土地理院の基盤地図情報データを用いて地形を作成しました。 今回は、TREND-COREからFBX形式でデータをエクスポートして、Un...
3次元設計

【TREND-CORE】国土地理院 基盤地図情報 数値標高モデルから地形データを作成する

以前、V-nas Clairで基盤地図情報 数値標高モデルから地形データの作成を行いました。 今回は同様の処理を、福井コンピュータ社の「TREND-CORE」でやってみようと思います。 基盤地図情報サイトより、数値標...
3次元設計

【V-nas Clair・TREND-CORE連携】V-nas Clairから出力したLandXMLとIFCデータをTREND-COREにインポートする

前回は、福井コンピュータのTREND-COREに座標値を設定しました。 現在、i-ConstructionではBIM/CIMのデータ交換基準として、土工は「LandXML」、構造物は「IFC」を規定しています。 ...
3次元設計

【TREND-CORE】V-nas形式の平面図を下図に、座標軸線(トンボ)より測量座標系を設定する

福井コンピュータのTREND-COREで、V-nas形式の平面図を下図に、座標軸線(トンボ)より測量座標系を設定する手順を記載します。 V-nasで平面図をSXF形式で保存 TREND-CORE側で下図として読み込める形式を確認します。...
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